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【ラブライブ】園田海未のことが愛おしくなる魅力10選♪

更新日:

投げキッスをする園田海未

しっかり者で真面目、妄想癖のある恥ずかしがり屋、思い切ったアイドルポーズや顔芸など、園田海未には語りつくせない魅力があります。そこでμ’sきっての常識人である園田海未について、より愛おしくなる魅力10選をまとめてみました!改めて『ラブライブ!』の園田海未とはどんなキャラクターなのかを確かめてみてください。

園田海未のプロフィール

「Music START!!」での園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
音ノ木坂学院2年生の園田海未の実家は日本舞踊の家元となっており、特技にも箏や長唄などとなっており、由緒ある家庭環境で育ったことが窺えます。音ノ木坂学院は親の代から縁のある学校であるため、統廃合の知らせを聞いた時は心を痛めていました。そこで幼馴染の高坂穂乃果からスクールアイドル活動で学校を救うという提案に乗り、もう一人の幼馴染である南ことりの3人でμ’sを結成して、学校廃校の阻止とラブライブ!出場という目標に向かって進んでいきます。

弓道部にも所属しているやまとなでしこ

弓道部の練習をする園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
スクールアイドル活動を始める前の園田海未は弓道部に所属しており、強い意志と集中力を長所にしていることから、練習中も的を外すことが少ないと言います。好きな食べ物にも高坂穂乃果の実家「穂むら」のまんじゅうを挙げているほどで、プロフィールを見るだけで純日本人であることが窺えるでしょう。落ち着いた雰囲気も相まって、園田海未はまさに「やまとなでしこ」と表現するのがピッタリなキャラクターです。

園田海未の魅力1:高坂穂乃果・南ことりとは幼馴染

初めてのライブに挑む園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
園田海未は高坂穂乃果・南ことりと幼馴染の関係にあり、幼稚園の頃からずっと一緒に育ってきた仲です。舞台となる音ノ木坂学院でも同じクラスメイトとして過ごしており、アニメ2期でも生徒会副会長として会長職を引き継いだ高坂穂乃果をサポートしています。大きな違いといえば、園田海未だけが弓道部に所属しており、他の二人は部活動に入っていないことでしょう。そしてスクールアイドルを始めることになると、園田海未は弓道部と掛け持ちしながら活動するようになります。

楽しそうに遊んでいる様子を眺めるばかりだった幼少期

木の裏から羨ましい目で見つめる幼少期の園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
人前に出ることを苦手としている園田海未は、幼い頃は友達と積極的に遊びに行くようなタイプではなく、他の子たちが遊んでいる様子を遠くから眺めているばかりでした。ところが高坂穂乃果が園田海未の存在に気づき、彼女を遊びに誘ったことが仲良くなるきっかけとなっています。それから幼馴染3人で一緒に遊ぶことが増えていき、小学校・中学校とともに同じ道を進みながら、高校でもスクールアイドル活動で行動を共にしていきます。

園田海未の魅力2:真面目で厳格な性格をしている

少し困惑の表情を見せる園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
園田海未はとても真面目な性格をしており、幼馴染3人の中では一番しっかりしているキャラクターです。そのため高坂穂乃果が思いつきでスクールアイドル活動を始めるといった際は正論で向き合いますが、最終的に彼女の意見に同調することに。渋々ながら園田海未もスクールアイドルを始めますが、ライブに出るために必要な体力を身に付けるためのレッスンメニューを考えており、いざ物事をスタートさせると熱心に取り組む様子を見せています。

スクールアイドル活動には断固として反対していた

戸惑いの表情を見せる園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
高坂穂乃果の発想に振り回されてきた園田海未と南ことりでしたが、それでも彼女の行動には間違いがないと信じているため、スクールアイドル活動をスタートさせます。とはいうものの、真面目な園田海未は現実的でないとして否定しており、さらに露出の多い服を着て歌とダンスをすること、人前に出ることを嫌がっていました。しかしそれも最初だけで、ステージでパフォーマンスを披露することに高揚感を覚えたのか、PVなどでは楽しく踊っている様子を見せています。

園田海未の魅力3:恥ずかしがり屋で素直な性格でもある

赤面してしまう園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
真面目な性格の裏で恥ずかしがり屋という一面を持っている園田海未ですが、どれくらいの程度なのかと言えば、スクールアイドルの衣装のスカート丈が短いことを指摘するほど。露出が多い服装を着て踊ることを恥ずかしいと思うのは普通かもしれませんが、高坂穂乃果のスクールアイドルで学校を救うという発想を真っ向から否定した理由がスカートの短さでした。恥ずかしがり屋である彼女にとっては死活問題に関わるのかもしれませんが、そういった乙女の部分にかわいらしさがあります。

ババ抜きでは素直さで勝つことができない

ババ抜きで負けた時の園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
真面目でしっかり者、それでいて恥ずかしがり屋という乙女さを持っている園田海未は、とても素直な性格の持ち主でもあります。その素直さが如実に表れているのがババ抜きのシーンで、園田海未はいつも負けている様子が描かれています。修学旅行では南ことりがあまりにも分かりやすすぎる表情に困惑するほどで、さらに負けず嫌いという性格もあって何度も再戦を申し込む様子も。園田海未の日常を描いたシーンでは、彼女のかわいい様子が多く描かれているため、注目してみてください。

園田海未の魅力4:南ことりには甘い

意表を突かれてたじろぐ園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
スクールアイドル活動で学校を救うという突拍子もない発想に、南ことりはかわいい衣装を作ってみたいという想いから同調します。園田海未は真面目かつ恥ずかしがり屋の性格から断りますが、南ことり渾身の「お願いっ!」には思わず赤面してしまい、渋々スクールアイドル活動に承諾するのでした。仲良く過ごしてきた3人ですが、このように南ことりに対してはどうしても強く出ることができないのかもしれません。

一方で高坂穂乃果には厳しい

厳しいまなざしで見つめる園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
幼馴染3人組では高坂穂乃果と園田海未は意見が衝突している様子が多くなっており、スクールアイドル活動を始めるにしても対立していました。最終的に園田海未は折れて活動に参加しますが、それからは彼女の想いのために厳しい練習メニューを組んだりして陰ながらサポートしています。他にも怪しい行動があればすぐに勘付いて叱責するなどの様子が描かれており、高坂穂乃果が真っ直ぐ正しい方向に進めているのも園田海未の助力があってこそなのです。

園田海未の魅力5:μ’sの作詞を担当している

急な展開でたじろぐ園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
μ’sでは作詞担当として、西木野真姫が作る曲に詞を付けているのが園田海未です。いずれの挿入歌もテーマや世界観にマッチしており、スクールアイドルとして大きくなっていたのも園田海未の作詞能力があってこそでしょう。始めて披露された「START:DASH!!」にしても、ここから大きく羽ばたこうという意思が込められており、その他の楽曲にもメッセージが込められていて、ストーリーとリンクした部分が考察を深めていきます。

黒歴史?趣味のポエムがきっかけに

白衣を着た園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
そもそも園田海未がμ’sの作詞担当となるきっかけは、中学校時代に書いていたポエムでした。いかにも乙女らしい園田海未の趣味ですが、本人にとっては黒歴史なのかもしれません。書いたポエムを高坂穂乃果と南ことりに披露していたことが原因でμ’sの活動に引き込まれていきますが、園田海未の持つセンスがμ’sをスクールアイドルの頂点へと引き上げることに。頑なに断り続けていた園田海未を説得した南ことりの功績はとてつもなく大きいと言えます。

園田海未の魅力6:レッスンメニューを考えている園田海未

「Wonderful Rush」での園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
アニメ1期ではμ’s結成から学校廃校までを描いており、その中で全員が集まるまでは練習メニューを考えているのが園田海未でした。真面目であり部活にも所属していることから、今のμ’sに何が必要なのかということをしっかりと理解しており、活動初期にはまず体力づくりからスタートしています。何事も基礎が大事という考えを持っており、厳しい練習内容を平然と課すところから、愛のある厳しさを感じさせます。

合宿になると暴走してしまう

合宿メニューを発表する園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
μ’s全員が揃ったことにより、ラブライブ!出場という大きな目標を掲げるようになりますが、そこでも園田海未は張り切って練習メニューを考案します。しかしその内容はオーバーワークと表現しきれないほど過酷な内容で、あまりの内容にバレエ経験者の絢瀬絵里は説得して阻止します。スクールアイドル活動も板についてきてノリノリになっている園田海未ですが、時に暴走してしまう瞬間があって目が離せません。

園田海未の魅力7:熱血的な部分も持ち合わせている

メンバーを追い込む園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
部活動や日舞の稽古などで練習や特訓を娯楽と同様に捉えている節がある園田海未ですが、過酷な練習メニューを考えている裏には、彼女が本気でラブライブ!優勝を狙っていることが窺えます。しかし真面目過ぎるゆえに、何でも練習や特訓と捉えてしまう部分もあって、ユニットを組んでいる星空凛と東條希は特に巻き込まれがちに。冗談なのか本気なのかも分からず、μ’sメンバーは園田海未が暴走するたびに必死の説得を繰り返しています。

作詞目的のはずが山頂アタックへ…

登山に精を出す園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
園田海未が最も暴走してしまったのはアニメ2期での合宿でしょう。作詞・作曲・衣装作りそれぞれのグループに分かれて行動することになりますが、そこで園田海未はあろうことか目の前の山を登って制覇しようとします。行動を共にしていた星空凛は作詞で来たはずなのに登山をする羽目になって涙を流し、本来の目的が山頂アタックにすり替わってしまった園田海未も必死の説得でようやく目を覚ますのでした。山登りも隠れた趣味となっており、山を見ると自然と熱い気持ちになってしまうのも彼女の魅力でしょう。

園田海未の魅力8:硬派なイメージだけど妄想癖がすごい

アイドルらしい表情を見せる園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
どこか固いイメージのある園田海未ですが、暴走癖がある一方で妄想癖も強くなっています。高坂穂乃果からスクールアイドル活動を始めようと誘われると、表面上では断っていた園田海未でしたが、弓道部の練習中に「スクールアイドルになった自分」を想像してしまいます。そこでは固いイメージの園田海未はおらず、アイドルとしてキラキラしている姿があり、本人も思わず赤面してしまうのでした。

ラブアローシュートは妄想から生まれた名言

ラブアローシュートを決める園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
園田海未=ラブアローシュートという図式がありますが、これは彼女の妄想から誕生したフレーズです。アニメ1期第1話から登場しており、固いイメージとのギャップで多くのラブライバーが心を射抜かれたことは間違いないでしょう。妄想の中で高らかに「ラブアローシュート♡」と発言している園田海未の姿はアイドルそのものであり、高坂穂乃果の誘いを断っているものの、一番乗り気になっていたのは彼女自身なのかもしれません。

園田海未の魅力9:バリエーション豊かな顔芸

アイドルとは思えない表情を見せる園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
コアなラブライバーになるほど園田海未推しが多い傾向にありますが、その魅力は前述した内容も然ることながら、時折見せる顔芸にあるでしょう。アニメの中ではどのキャラクターよりも様々な表情を見せており、喜怒哀楽が激しいとも言い換えることができます。とても感情豊かでもあって、その時の気持ちを素直に表現しているのは園田海未くらいかもしれません。これまで見せてきた顔芸は数知れず、毎回の物語の楽しみでもあります。

性格から想像できないギャップがかわいい

迫り寄ってくる園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
園田海未に夢中になるきっかけとして変顔が挙げられますが、やはり真面目な性格というイメージが強く、その中で様々な表情を見せるというギャップが大きな要因でしょう。恥ずかしがり屋という乙女な部分も好感度が高いですが、声を上げて笑わせてくれるのは園田海未くらいのものです。また制作スタッフ陣にしても、園田海未だけ特別扱いしているような節があり、様々な表情を与えているのは愛があるからなのでしょう。

園田海未の魅力10:スクールアイドルは意外にノリノリ

ノリノリでアイドルをイメージする現実での園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
園田海未の最後の魅力として紹介するのは、嫌がっていたスクールアイドル活動がいつの間にか前向きになっている部分です。妄想の中でノリノリに活動している様子があり、そんな自分を想像している園田海未は間違いなくスクールアイドルに積極的です。加えて高坂穂乃果の家に集まった時は、一人になった瞬間にアイドルの真似を披露しており、とても明るい笑顔が印象的。しかしその様子を1年生に見られてしまい、穴があったら入りたいほどに赤面してしまうのでした。

ライブやPVでは投げキッスが印象的!

投げキッスをする園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
アニメの中では恥ずかしがり屋な部分が随所に表れていますが、ライブやPV上での園田海未はアイドルそのもの。特に印象的なのが投げキッスのシーンで、ほとんどのライブやPVでその姿を確認できます。その時の表情も楽曲によって異なっており、セクシーな投げキッスもあればかわいらしい投げキッスもあるため、ぜひ見比べて見てほしい部分となります。

園田海未のラブアローシュートに射抜かれたい!

白い羽根を手に持つ園田海未
出典: ラブライブ ©プロジェクトラブライブ! KLabGames bushiroad SQUARE ENIX CO., LTD.
園田海未の魅力を10個紹介してきましたが、内容を読み進めてみると様々な表情を持っていることが分かるかと思います。真面目なところや恥ずかしがり屋なところ、妄想癖があるところや暴走癖のあるところなど、全て園田海未の魅力なのです。ここまで様々な表情を見せているのは園田海未くらいであるため、彼女の感情豊かな様子に注目してもらい、彼女の魅力をより感じてみてください。

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